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ユニット評価・おすすめキャラクター【ファイアーエムブレム烈火の剣攻略】


・仲間にする方法は、そのユニットが加入するページに書いています。
・リン編で加入するユニットの加入章の後ろの数字は、エリウッド編で再登場するときの章を示しています。
・ファリナとカアラ以外は全てエリウッド編ノーマルの普通プレイのときのデータです。

名前 加入章 クラス 評価 おすすめ度
リン 序章、15章 ロード
→ブレイドロード

主人公の1人の剣士。ロードは3人とも強いので必ず全員育てておこう。
成長率は高く、剣士系らしく技と速さを筆頭にぐんぐん伸び、力も低くない。
打たれ弱いのが弱点だが、回避でカバーできるので問題なく使える。
クラスチェンジ後は弓も使えるが飛行系相手に使うくらいでいいだろう。
専用武器のマーニ・カティは使い勝手がいいのでどんどん使おう。

☆☆☆☆☆
セイン 1章、15章 ソシアルナイト
→パラディン

おなじみのSナイト2人の緑。今回は緑がお調子者で赤が真面目。
聖戦のアレクとノイッシュのような感じ。
能力はいつもの2人組みとは違って偏っており、セインは力がぐんぐん伸びるが技が低い。
速さや幸運、守備などといった能力は平均的。
力の高さを生かして大ダメージを与えることができるが、やや使いにくい。

☆☆☆☆
ケント 1章、15章 ソシアルナイト
→パラディン

Sナイト2人組みの赤の方。セインとは対照的に技、速さが良く伸びるも
力はあまり伸びない。さらに低いのが幸運で、必殺を受けやすいのが難点。
守備と魔防に関しては少しだけセインより高い。
使いやすい騎兵を求めるのならケントを使おう。
低いといっても最終的には2人ともいいステータスになるはず。

☆☆☆☆
フロリーナ 3章、15章 ペガサスナイト
→ファルコンナイト

ペガサス3姉妹の末っ子。封印のシャニーと比べるとほぼ全ての点でシャニーより優秀。
初期値が低い力も成長率がいいのでそんなに気にならないし、当然技、速さは高い。
体格が低く、重い武器を使いづらいが弱点は体格とHP、守備くらいなので十分強い。

☆☆☆☆
ウィル 3章、15章 アーチャー
→スナイパー

天然系の弓使い。
能力はいたって平均的で力、技、速さ等、どれをとってもバランス良く伸びてくれる。
支援相手もエース級の相手が多く、レイヴァン、ラス等と支援できるのは大きい。
バランスのとれたアーチャーを使いたいならおすすめ。

☆☆☆☆
ドルカス 4章、11章 戦士
→ウォーリア

無口な戦士。戦士だけあって力の伸びが良く、技や幸運の伸びも悪くない。
守備もそこそこあるので、壁役を任せることもできる。
反面、速さと魔防が低く、素早い魔法系に対しては注意する必要がある。
まあまあ使えるのだが、やはり速さが伸びないのは痛いところ。

☆☆
セーラ 5章、13章 シスター
→司祭

FEには珍しいおてんばシスター。成長はHP、守備を除くステータスが良く伸び、
特に幸運と速さが高い。魔力と技が少し伸び悩むものの、杖振りとしては結構優秀。
クラスチェンジ後は光魔法の武器レベルがDなので武器レベル上げに苦労する。
烈火では杖レベルをSにしてもメリットが無いので、間違えて杖をSにしないように。

☆☆☆
エルク 5章、14章 魔道士
→賢者

FE恒例の生足魔道士。成長は前作のルゥに似ており、技、速さは伸びるが
魔力が少し低いという能力。技と速さは伸びるので使いやすいのだが
幸運と魔防もあまり高くはないので少々物足りない。
師匠のパントが強いので、エルクを育てる意味は薄いかもしれない。

☆☆
ラス 6章、21章 遊牧民
→遊牧騎兵

前作のダヤンの息子。「灰色の狼」の息子だけあって能力は全体的に高い。
力、技、速さはバランス良く伸びるし、騎馬なので移動力もある。特に力が高め。
幸運と守備が低いかなといったところだが、弓兵なので気にすることはないだろう。
支援相手が3人しかおらず、3人とも歩兵で移動力があわないのが難点だが
自身の強さで十分補うことができる。再登場が遅いのが難点か。

☆☆☆☆
マシュー 6章、13章 盗賊
→アサシン

陽気な盗賊。盗賊に必要な速さ、幸運といった能力は良く伸び、そのほかもなかなか。
当然、打たれ弱いので宝、扉の鍵あけや、盗むに徹し、前線には出さないように。
クラスチェンジすれば戦闘もこなせるが、盗むが使えなくなるのと
技の伸びがあまり良くない等の理由から、チェンジするかどうかは良く考えた方がいい。

☆☆☆
ニルス 7章、30章 バード
旅の吟遊詩人。ユニットを再行動させることができるので使い勝手が良い。
成長率も高く、速さや幸運はかなり高めで守備、魔防も悪くない。
出撃させたら毎ターン再行動させよう。

☆☆☆☆
ルセア 7章、16章 修道士
→司祭

FE初の「修道士」。前作のサウルにそっくりな成長で極端。
魔力、技、速さ、魔防が良く伸び、HP、幸運、守備が低い。
低い能力は絶望的(特に守備)なので、幸運の低さもあり前線に出すのは危険。
といっても、間接攻撃と杖によるサポートはかなり頼りになる。
対魔道士系の切り札としても十分使えるので、光魔道士を使うなら彼がベスト。

☆☆☆☆
ワレス 9章、23章/ロイド アーマーナイト
→ジェネラル

リン編のお助けジェネラル。初期値、成長率ともにアーマーらしい成長で
力、守備が高く、速さが低い。幸運、魔防もアーマーにしては良く伸びる。
しかし、リン編ノーマルでいきなりクラスチェンジした場合は物足りない能力になる。
アーマーにはオズインがいるので、育てる意味はあまりない。
ハードではクラスチェンジさせずに削りとして使おう。
因みにライナスルートに進んだ場合、二度と会うことはなくなる。

エリウッド 11章 ロード
→ロードナイト

前作、ロイの父。全体的にバランスの良い成長で穴がない。
特に技の伸びがいいのだが、力と速さがへたれると辛い。
クラスチェンジ後は移動力が上がり、槍が使えるようになるが、使うのは手槍程度でいい。
レイピアの性能が封印のときよりもいいので、アーマー系、騎馬系には
どんどん使っていくべき。

☆☆☆☆☆
マーカス 11章 パラディン
前作にも登場したお助けパラディン。封印のときよりも若いだけあり
今作の方が成長率はいい(特に技)。
といっても、当然クラスチェンジしたセインたちには及ばないので
例によって序盤の削り役にするように。

ロウエン 11章 ソシアルナイト
→パラディン

3人目のSナイト。セイン、ケントとはまた違う成長で、力、技、速さはあまり伸びないが
HP、幸運、守備といった能力が高くなる。HPと守備が高いのを生かして
移動力のある壁として使えるが、力、技、速さが低いので使いにくいのが難点。

☆☆
レベッカ 11章 アーチャー
→スナイパー

ウィルに続き2人目のアーチャー。成長率が高く、技、速さ、幸運を中心として良く伸びる。
力が低いのが少し痛いが、技と速さがあるので使いやすく、後方援護に適したユニット。
ウィルとレベッカのアーチャー2人は両方優秀なので、どちらを育ててもいいと思うが
支援をつけて2人共育てるのも面白いだろう。

☆☆☆☆
バアトル 11章 戦士
→ウォーリア

前作でも登場した斧使い。同職のドルカスと比べると、力と技は劣るものの、
速さ、守備、魔防といった能力はこちらの方が伸びるので少し使いやすい。
技が低いのは痛いので、なるべく命中率が高い武器を装備させたい。
カアラを仲間にするためには上級職Lv5以上にする必要があるので、必ず育てよう。

☆☆☆
ヘクトル 12章 ロード
→グレートロード

FE初の斧ロード。斧を使うアーマーといった成長をし、HP、力、守備が良く伸び、
技と速さ、幸運が低め。といってもアーマーより高いので頼りになる能力になるだろう。
槍使いには抜群の相性を誇るほか、壁役としても申し分ない。ただ、魔法には注意したい。
クラスチェンジしても移動力が上がらないので、余裕があったらブーツを使うといい。
専用武器のヴォルフバイルはレイピアと同じくらい高性能なので、要所で使っていこう。

☆☆☆☆☆
オズイン 12章 アーマーナイト
→ジェネラル

おっさんユニットは育たないといいうFEの常識を打ち破ってくれたアーマーナイト。
初期値が高く、最初から壁として使える上にHPや守備はもちろんのこと、
技と速さの伸びも悪くない。
幸運と魔防、移動力が低いのが弱点だが、他に目立つ欠点はなく、最後まで頼りになる。
ヘクトルと支援をつけて使うとかなりの強さになるのでおすすめ。

☆☆☆☆
ギィ 13章 剣士
→ソードマスター

今作のキルソード剣士。
能力は剣士らしく技、速さが伸び、力、守備に不安が残る。
幸運が高く、速さの高さもあいまって回避が高いので、斧系の敵に対しては
壁としても使える。
ただ、力が伸びないと追撃しても敵を倒せないことが多いので、物足りないかもしれない。
ソドマスの必殺率補正が30%から15%に減ったのもあり、少し決め手にかける。

☆☆☆
マリナス 14章 輸送隊
前作にも登場した輸送隊。
封印とは違い、出撃させるとき、出撃数とは別に出撃させることができるようになったので
使いやすく、便利になった。また、出撃させることでレベルが上がるので自然に成長する。
その成長はというと前作と同じようにHP、速さ、幸運、そして意味はないが技が伸びる。
出撃できる章全てに出撃させるべきだろう。

☆☆☆☆☆
プリシラ 14章 トルバドール
→ヴァルキュリア

カルレオン家のお姫様。成長はHP、守備が伸びにくいが、他の能力は高くなる。
騎馬なので移動力があるのも魅力的。
バランス良く成長し、クラスチェンジ後は理魔法も使えるので育てると決めた場合は
どんどん杖を振って育てよう。Mシールドを無駄振りすれば結構稼げる。

☆☆☆☆
レイヴァン 16章 傭兵
→勇者

今回のオグマ。初期の技、速さが高く、登場時から使いやすい。
成長は、ほぼ穴がなく、力、技、速さの3つは文句なし。
魔防と幸運が低いので魔法と必殺には注意が必要。
クラスチェンジで斧が使えるようになるのでさらに強力。手斧での間接攻撃もこなせる。
体格が低いため、斧を持つと攻速が下がるが、もとの速さが高いので気にならないはず。
16章外伝の闘技場で育てるといいが、剣士や傭兵等の必殺率が高い敵は避けよう。

☆☆☆☆☆
カナス 16章外伝 シャーマン
→ドルイド

アトスを除くと烈火で唯一の闇使いでヒュウの父。
バランス良く成長し、どれをとっても平均的。魔法系ながら守備が伸びるのがうれしい。
どうやらヒュウの成長は父親に似たようだ…
また、闇魔法ルナの性能が凶悪なのでボスキラーとしても有能。積極的に育てていこう。
成長率はあまり高くないのだが強いと感じるのはルナが強すぎるからだろうか…

☆☆☆☆
ダーツ 18章 海賊
→狂戦士

ファーガスの部下の海賊。海賊らしくHP、力の伸びが良く、速さも良く伸びる。
しかし、幸運、守備、魔防が低く、少し厳しい。
致命的なのが技で、威力はあれど攻撃があたらないことも多い。使うならドーピングしよう。
とはいえ封印のときよりも斧の命中率は上がったし、
狂戦士になれば必殺補正15%があるので十分使える。
問題はクラスチェンジアイテムが貴重で高価なこと。22章の砂漠で見つけておきたい。

☆☆☆
フィオーラ 18章 ペガサスナイト
→ファルコンナイト

ペガサス三姉妹長女。妹のフロリーナと比べると技、魔防に優れるが幸運が低め。
力、速さはフロリーナと同じくらいでなかなか使いやすい。
特に魔法系に対しては非常に相性が良く、頼りになる。
ペガサスナイトの弱点である弓はデルフィの守りがあるので気にはならないだろう。
体格の低さに目をつぶれば、かなり優秀なユニット。

☆☆☆☆
ラガルト 19章 盗賊
→アサシン

元黒い牙の盗賊。
同職のマシューよりも初期レベルが高く、
育てなくてもそれなりの能力を持っているのが魅力。
成長率も高めで、速さ、幸運はもちろんのこと、技が高くなる。
力は低めだが他の能力は優秀なので、クラスチェンジするならマシューよりもラガルト。
クラスチェンジさせずに盗賊で使い続けるのもいい選択だろう。お好みで。

☆☆☆☆
ニニアン 20章 踊り子
旅の踊り子でニルスの姉。成長率はニルスと全く同じ。
リン編を経由した場合、ニルスのレベルと能力を引き継いでいる。
使い方はニルスと同じだが、ニニスの守護等、役に立つ補助ができるので、
どんどん使っていこう。

☆☆☆☆
イサドラ 21章 パラディン
女フェレ騎士。初期値を見ると、速さはまあまあだが、それ以外の能力は微妙。
成長率も速さは高めなものの、それ以外は少し物足りなく感じる。
特に体格が低いのが痛く、重い武器を持つと攻速が下がってしまう。
なんとか使っていけるが、他のソシアルナイトが育っているなら使う必要はない。

ヒース 21章 ドラゴンナイト
→ドラゴンマスター

元ベルンの竜騎士。初期値は力が高く、速さが少し低いかといった能力だが
成長率は力、技、速さの3つが高く、幸運と魔防が低いだけで後はなかなか。
弓、魔法以外に弱点はないので、万能な飛行系になれるだろう。
飛行系を育てていないのなら使うべき。

☆☆☆☆
ホークアイ 22章外伝 狂戦士
ナバタの守護者で前作イグレーヌの父。
最初から狂戦士で必殺率15%があり、初期値もまずまずだが、やはり成長率が低い。
HPと力は初期値が高いので気にならないが技や速さが低いので、使いづらくなる。
お助けユニットとして使うべき。何気に専用グラフィックだったりする…

☆☆
ガイツ 23章/ライナス ウォーリア
封印のギースの兄貴で放浪者。
初期値はまずまずで、成長率は技が少し低めだが、ほかはまあまあ。
最初から弓B、とウォーリアにしては高いのも少しうれしい。
バアトルやダーツが育っているなら使う必要はないが、戦力にはなる。

☆☆
パント 24章 賢者
エトルリアの魔道軍将、前作クレイン、クラリーネの父親。
既にルイーズと支援Aなので他のユニットと支援Aにすることはできない。
全体的に初期値が高く、特に技が21と高い。武器レベルも理A、杖Aとまさに即戦力。
成長率も悪くはなく、初期値が高いのもあって十分最後まで通用する。
エルクがへたれると、パントの方が強いなんて事態もありうる。

☆☆☆☆
ルイーズ 24章 スナイパー
パントの妻のスナイパー。
パントと同じく、他のユニットと支援Aにすることはできない。
初期値はなかなかで、技、速さがまあまあ高く、使いやすい印象を受ける。
力や守備関係が低めだが、弓兵なので間接攻撃に徹すればいいだろう。
当然、ウィル、レベッカには及ばないが、育てていないなら使うといい。
使うならパントとセットで。支援効果を生かせる。

☆☆☆
ハーケン 25章 勇者
フェレに仕えていた勇者。初期値が高めでなかなか使いやすい。
特に力が高めで、レベル20になればカンストする可能性が高い。
他の能力もまずまずで、準レイヴァンといった能力。
初期装備の勇者の剣も魅力的で、使いやすい武器。
勇者の剣が欲しい場合や、ハーケンを使いたい場合はこちらを仲間にしよう。

☆☆☆
カレル 25章 ソードマスター
前作の剣聖。20年の間に何があったのだろうか…
初期値は流石ソドマス、技と速さが高い。力もへたれたギィよりも高く、即戦力になる。
HPの低さが問題で、打たれ弱いのには注意。
また、初期装備の倭刀は強化版キルソードのような性能。
ソドマスとリン専用だが、なかなか強い武器。
倭刀が欲しい場合、カレルを使いたい場合、こちらを。

☆☆☆
ニノ 26章 魔道士
→賢者

育てれば今作最強の魔道士。ただこれから育てるのはなかなか骨が折れる。
初期レベルが低いものの、レベルの割りに初期値が高く、成長率は抜群に良いので
クラスチェンジすればかなりの戦力になる。
当然HPと守備は低いが、魔力、技、速さ、幸運、魔防は文句なし。
ただ、体格が低いので、ファイアーしかまともに使えず、強力な魔法は使いにくい。
エルクが育っている場合やパントを使っている場合は無理して育てる必要はないが
育てれば相当使える。

☆☆☆☆
ジャファル 26章外伝 アサシン
元四牙の一人。最初からアサシン、初期レベル高い、ということでお助けユニット。
初期値は高く、力が19とあと一回伸びればすぐカンストするし、技と速さも高い。
幸運が低めだが、その他の能力の高さでカバーできるだろう。
そのかわり成長率は低く、初期レベルの高さもあり、これからの成長は望めない。
マシュー、ラガルトがアサシンなら別だが即戦力として申し分のない活躍をしてくれる。

☆☆☆
ヴァイダ 27章 ドラゴンマスター
ヒースの上司。初期値は力や技、守備が高く、速さ、幸運が低い。
成長率は低く、ジャファルと同じくこれからの成長はあまり望めないが、
速さの成長率は少し高いので、初期値の速さを補うことぐらいはできる。
硬いので壁役として使うことはできると思うが、飛行系が育っているなら使わなくていい。

☆☆
レナート 30章 司祭
魔の島の司祭。登場時期、初期レベルから考えて終盤のお助けユニットだが
技、速さの高さはいいが、魔力がかなり低い。光魔法の威力の低さもあり攻撃力がない。
登場章の削りには使えるが、終章に連れて行くのは難しいだろう。

アトス 終章 大賢者
八神将の一人の大賢者様。暗黒竜で例えるとまさにガトー。
最初からレベル20で能力も高い、全ての魔法と杖レベルSと完璧に終章の救済ユニット。
ルナを持たせれば確実に30以上のダメージを与えられる上、杖でのサポートもこなせる。
フォルブレイズは使用者が生きているため専用魔法なので注意。
強制出撃なのもあり、HPの低さに注意してうまく使っていきたい。

☆☆☆☆☆
ファリナ ヘクトル編23章 ペガサスナイト
→ファルコンナイト

ヘクトル編で1万Gを出して初めて仲間になるペガサス三姉妹次女。
今回、トライアングルアタックはヘクトル編限定。
成長は二人よりも力が高く、全体のバランスが良くて使いやすい。
初期値も高いので、登場章からどんどん使っていける。
1万G払って仲間にする価値はある。積極的に育てて損はないだろう。

☆☆☆☆
カアラ ヘクトル編31章外伝 ソードマスター
カレルの妹で前作フィルの母親。エンディングでバアトルと結ばれる。
初期値は少し物足りなく、力の低さが少し目立つ。技、速さ、幸運はまあまあ高い。
使っていけると言えばいけるのだが、わざわざバアトルを育ててまで
仲間にする必要はないかもしれない。