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ブリッツのプロフィールと戦績【みどりのマキバオー】

ブリッツ 牡 94/??/??

血統
父 サンデーサイデンス(サンデーサイレンス)
母 ミドリコ 母父 マルゼニスキー(マルゼンスキー)

生産者 ひげ牧場
わかっている戦績 13戦13勝
主な勝ち鞍 朝日杯3歳S、皐月賞、東京優駿、菊花賞、有馬記念、宝塚記念、天皇賞・秋、ジャパンC、天皇賞・春、ジャパンCS

 

日付 

開催 

R 

レース名 

頭数

枠番 

馬番 

単勝 

人気 

着順 

騎手 

斤量 

距離 

馬場 

タイム 

着差 

通過 

上がり 

馬体重 

勝ち馬 

1999/12/26 

中山 

 

ジャパンCS(G1) 

16 

5 

10 

 

1 

1 

 

 

芝2500 

 

          エルサレム 
1999/10/31 

東京 

11 

天皇賞・秋(G1) 

 

 

8 

 

 

1 

 

58 

芝2000 

 

           
1999/05/02 

京都 

11 

天皇賞・春(G1)

 

 

 

 

 

1 

 

58 

芝3200 

 

           
1998/12/27 

中山 

9 

有馬記念(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

57 

芝2500 

 

           
1998/11/29 

東京 

10 

ジャパンC(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

57 

芝2400 

 

          (ニトロニクス(?)) 
1998/11/01 

東京 

11 

天皇賞・秋(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

58 

芝2000 

 

          (アマゴワクチン) 
1998/07/12 

阪神 

11 

宝塚記念(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

58 

芝2200 

 

           
1997/12/21 

中山 

9 

有馬記念(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

55 

芝2500 

 

           
1997/11/02 

京都 

10 

菊花賞(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

57 

芝3000 

 

           
1997/06/01 

東京 

9 

東京優駿(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

57 

芝2400 

 

           
1997/04/13 

中山 

10 

皐月賞(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

57 

芝2000 

 

           
1996/12/08 

中山 

11 

朝日杯3歳S(G1) 

 

 

 

 

 

1 

 

54 

芝1600 

 

           
1996/08/ 

函館 

6 

3歳新馬 

8 

5 

5 

1.1 

1 

1 

 

53 

芝 

 

    8-1      (サジテリアス) 

 

マキバオーの弟として初登場(9巻)

血統的にマキバオーとカスケードの弟になるが、性格はカスケード似である(現実の競馬ではマキバオーの半弟という扱いになる)

 

新馬戦を15馬身差のレコードタイムで圧勝し、その後三冠を制すなど、日本史上最強馬といえる戦績を残していった。

実は産まれがひげ牧場であり、世が世ならヒゲドラゴン、ヒゲスラム、ヒゲユウユウらの後を継ぐヒゲワンピースになっていたかもしれない。

マキバオーのことを嫌味めいて「お兄様」と呼ぶ一面もあり、性格は良いとは言えないが、それは孤高の存在ゆえだろうか。

管助の下記の台詞からもその一面はのぞかせる。

 

「違う…スピードやスタミナ…末脚…そんな問題じゃない…競馬をやってるのが嫌になる程の強さ…カスケードやワクチンとは違う…そうまるでつけこむスキのない圧倒的な強さだ!!」